ゴーヤー

夏野菜の王様ゴーヤー暖かい沖縄では冬でも栽培中!

 苦さが身体にE-んです!
苦さが苦手な人も一つまみだけでも食べて夏バテ知らずの元気な身体になってください!

切手にもなっちゃうくらい親しまれているゴーヤー(・▽・)沖縄県民の食卓の味を是非!(^○^)/

1kg 1000円ポッキリ

ゴーヤーの豆知識はコチラ

 


ゴーヤーってどう生ってるのかな?


ここはゴーヤーのお家。沖縄県北部の宜野座村にあるビニールハウスです。

家庭菜園をしている家では、藤棚みたいにして育てています。夏の強い日差しを遮ってくれるし、食べれば夏に負けない体もできて、沖縄の人たちに愛される夏野菜の一つです。


ゴーヤーは黄色い花が咲きます。

大きな葉っぱと比べるととっても小さな黄色い花です。ウリ科だから?キュウリの花にも似てますね(^_^) この写真にゴーヤーの赤ちゃんが写ってるんですが見つけられましたか?
ヒントは・・・写真左下の方。


ゴーヤーの赤ちゃんです。

こんなに小さいのにちゃ〜んとデコボコしてるんですね(≧▽≦)小さくても苦いのかな〜?
あ、受粉は農家さん(宮平さん)が手作業で丁寧に行っているんです。


ここまでゴーヤーが成長するのに約20日間です。

この写真の大きさになると収穫されます。長さは30cm近く!収穫した直後のゴーヤーはデコボコが痛いくらいなんですよ。

以上、ゴーヤーってどう生ってるのかな?でした

 

ゴーヤー 約1kg

3本〜5本入り

冬でもしっかりビタミン補給♪

在庫数: あり
価格 1000円(税込価格)